
【20代・完全未経験からWebエンジニアに転職🔥】React・Next.jsでポートフォリオアプリを作成し、転職成功
MTさん(26歳)は大学職員から、自社開発と受託開発の両方を手がける社員11〜30名の企業へ。受講開始から7ヶ月でReact・Next.jsのポートフォリオを完成させ、フロントからバックエンドまで担う仕事に就きました。
Webエンジニア就職コース(月1メンタリング)を受講し、約半年で受託開発企業の内定を獲得された高木勝人さん(以下、高木さん)へインタビューを行いました。
高木さんは受講開始から約5ヶ月でポートフォリオサイトを完成させ、地方で暮らしながら勤務できるフルリモートの企業に転職成功されています。
今回は、高木さんの学習モチベーション維持の秘訣や就活で注意したことなどをご紹介します!

フルリモートで働きたい方や、エンジニア転職に興味がある方におすすめの記事です!
本記事の対象の方
小学校低学年の時から親にパソコンを与えられ、子どもの時から趣味でパソコンを使っていました。
そのため、「IT系の仕事をしたい」という想いは昔から漠然とあり、大学は情報学部に進学しました。
大学時代は、IT系の業務に携わればなんでもいいと思っていたため、適当に就職活動を行い、最初に内定をもらった企業に就職しました。
直近の勤め先では、自分が携わった行政系のWebアプリケーションに不具合が生じ、「エンジニアに向いていないのではないか」と落ち込んだこともありました(苦笑)。
前職のレガシーな環境とは違い、Web系のモダンな開発環境で自分がどれだけ通用するのか試してみたいという気持ちがずっとあったからです。
年齢的にも20代半ばで、まだまだチャレンジできると思い、Web系の開発会社に転職することを決意しました。
3年前、社会人1年目の頃にプログラミングスクールに通っていました。
しかし、ポートフォリオアプリ作成までいけずに挫折してしまいました……。
それらの経緯もあり、次に学ぶ場として高額なスクールは選択肢から外していました。
その後いろいろ探した結果、テックメンターにたどり着きました。
メンタリング・カリキュラム・質問対応など、求めているサービスや学びたい技術がマッチしており、実際に成功された方の体験談の記事を読んで、衝撃を受けました。
一番の決め手となったのは、初回カウンセリングの担当の方から、「福岡でも問題なく就職できる」と背中を押していただいたことです。
他のサービスでも検討していたものはありましたが、すぐにテックメンターでの受講を決めました。
Webエンジニア就職コース(メンタリング)を受講しました。
一番良かったのは、カリキュラムが想像以上に充実していたことです。
カリキュラム通りに進めるだけで、ポートフォリオ開発までちゃんと完了させることができる構成になっています。
また、もくもく会などのイベントが定期的に開催されており、横のつながりができたり、モチベーション高く学習を継続したりできる環境だと思いました。
また、転職成功者のインタビューイベントや面接対策シートが用意されており、就職のサポートが手厚くとても役に立ちました。
自分としてはとても満足しており、自走できる方には最適のプランだと思います!

私がラーメンが好きということもあり、おいしいラーメンをすぐに確認できるアプリを開発しました。
ポートフォリオアプリのアイディアを探していた際は、何を作れば良いのかわからず、やみくもにGoogleで検索をかけていました。
それでもアイディアが浮かばなかったため、浮かばないなら好きな食べ物を軸にしてみようと思い、ラーメンを思いつきました。
私はラーメンがとても好きなので、おいしいラーメンをすぐに確認できるアプリがあればいいなと考えたことがアプリ開発のきっかけとなりました。
portfolio-app-eta-cyan.vercel.app
40日
スカウトが来る可能性があるため、ポートフォリオの作成は必須だと思います。
実際に私はスカウトが来た会社に内定をもらったので、ポートフォリオは作り込むべきだと感じました。
また、〇月にはここまで学習する、いつまでにポートフォリオ作成する、などのゴールから逆算した目標を立てていたからこそ、とんとん拍子の内定につながったと感じています。
ポートフォリオを作り込んだことが評価されたと思います。
また、面接の際にGitHub > READMEをマークダウン記法で書いたことも評価されたポイントだと感じました。
正直、どこを評価されるかわからないので、READMEやWantedlyのプロフィールなどの細かい部分まで書くことが大切だと思います。
実際に、Wantedlyのプロフィールを細かく記載してから、プロフィールの閲覧者数が10人未満から150人まで増え、16社からスカウトをいただきました。
地方で転職先を探している人にとっては、Wantedlyのスカウト機能は大事なアクセントであり、企業の方も福岡で働きたいことを承知の上でのスカウトなので、話がスムーズに進みやすかったです。
フロント・バックエンドもできる、フルスタックエンジニアを目指していきたいです。
後々は、培った技術でチームを引っ張っていけるリードエンジニアになれたらいいと思っています。
さらにスキルを向上させ、将来的にはどんどんステップアップしていければ嬉しいですね。
学習のモチベーションが高く、Web系企業に働きたい強い意志のある方には、とてもおすすめのプランだと思います。
もちろん大変な時はありますが、テックメンターなどのサービスを利用し、諦めずに学習を継続することが目標達成のカギなのではないかと思います。
テックメンターでは、カリキュラム通りにやればポートフォリオも完成できますし、転職活動まで順調に進めると思います。
頑張ってください!
TechMentorに関心がある方は、最初のステップとして無料カウンセリングの受講をオススメしています。
などなど、お一人おひとりのお悩みに合わせてヒアリングし、具体的なアクションプランを提示させていただきます。
また、コース選択の相談も受け付けております。

ご興味がある方は、ぜひお気軽にお申し込みください!
お話しできることを楽しみにしております😄

MTさん(26歳)は大学職員から、自社開発と受託開発の両方を手がける社員11〜30名の企業へ。受講開始から7ヶ月でReact・Next.jsのポートフォリオを完成させ、フロントからバックエンドまで担う仕事に就きました。

受講開始から4ヶ月で、生成AI活用の伴走支援の初案件を受注。商社営業を経て起業した遼さん(26歳)が、ChatGPTやClaudeを営業活動に使い、ビジネス交流会や親戚の紹介から仕事につなげた経緯です。

川崎市民に向けたアプリをLaravelとReactで作り、3社の選考で2社から内定。病院のリハビリ職を3年務めたyumiさん(26歳)が、約6ヶ月でWebエンジニアへの転職を決めるまでにやったことを聞きました。

お姉さんから任された短めのLP制作が、最初の案件でした。SES企業を1年で退職したt.aさん(26歳・滋賀県)は、5ヶ月の受講を経てWeb制作フリーランスになり、継続案件も得ています。
ご希望の
入会前提ではないので、