お知らせ

【最大70%給付】テックメンターのWebエンジニア就職コース(6ヶ月)が専門実践教育訓練講座に認定されました!

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この度、Tech Mentor(テックメンター)のWebエンジニア就職コース(6ヶ月)が経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」および厚生労働省の「専門実践教育訓練講座」に認定されました。

Webエンジニア就職コースを受講し、給付条件を満たすことで、受講料の最大70%(最大341,600円)が給付されます。

\給付金が最大70%が支給される

Webエンジニア就職コースとは

テックメンターのWebエンジニア就職コースは、未経験から開発ができるWebエンジニア転職を目指すコースです。

即戦力エンジニアとして就職することを目的としているので、学習カリキュラムだけでなく、就職カリキュラムにも力を入れています。

学習カリキュラム

Webエンジニア就職コースの学習カリキュラムは、即戦力エンジニアを目指して作られています。

6ヶ月で転職を目指した場合の学習カリキュラムの内容は、以下の通りです。

  • 1〜3ヶ月目:基礎学習
  • 3〜4ヶ月目:チーム開発
  • 5〜6ヶ月目:オリジナルアプリ開発

基礎学習からチーム開発、最終的にオリジナルアプリの開発を行います。

クローンアプリを制作せずに、オリジナルアプリの企画から公開まで一気通貫でサポートします。

テックメンターの学習カリキュラムを解説します。

1〜3ヶ月目:基礎学習

基礎学習では、フロントエンドからサーバーサイドのスキル定着をアウトプット重視でサポートします。

主に、チーム開発やオリジナルアプリ開発に必要な以下のプログラミング言語を中心に学びます。

基礎学習で学習する内容の例
  • HTML/CSS
  • JavaScript
  • TypeScript
  • React
  • Next.js
  • Node.js
  • Prisma
  • SQL
  • Git/Github

3〜4ヶ月目:チーム開発

チーム開発では、ポートフォリオに使えるアプリをチームで開発します。

チームで開発を行うことで、実務さながらのチーム開発を体験できたり、クラウドスキルを学んだりなど、実際にアプリをリリースするところまで行います。

チーム開発・演習課題で学習する内容の例
  • HTML/CSS/JacaScript(React)/Next.js
  • クラウド(GCP・Firebase・AWS・Vercel)
  • Git/Github(Issue管理やプルリク・コードレビュー)

MTGを適宜開催し、コードレビューやソースコード管理、進捗管理などをチームメンバーで実施していただきます。

チーム開発を通して、エンジニアとして働くイメージを持つことができます。

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採用担当からも、チーム開発の経験は大変評価されます!

5〜6ヶ月目:オリジナルアプリ開発

5〜6ヶ月目は、ここまで学習してきたことを活かして、転職活動で評価されるオリジナルアプリ開発を行います。

アプリを開発するのに必要な工程は以下になります。

アプリを開発するのに必要な工程
  1. 企画
  2. 設計
  3. 開発
  4. 公開

即戦力になるには、アプリ開発を行うまでの工程を理解する必要があります。

テックメンターで学ぶことで、即戦力エンジニアに必要な自走力とエラー解決力を身につけられます。

\オリジナルアプリ開発の流れがわかる/

受講生のオリジナルポートフォリオ紹介

実際に、Webエンジニア就職コースを受講してポートフォリオを作成すると、以下のようなアプリが開発できます。

オリジナルアプリを作成された上記の皆さんは、見事自社・受託開発企業への内定を獲得されました!

また、Webエンジニア就職コースを卒業して、未経験からエンジニアに転職できた方に卒業インタビューも行っています。

Webエンジニア就職コースの受講を検討している方は、ぜひご一読ください。

就職カリキュラム

テックメンターは、学習カリキュラムだけでなく、就職カリキュラムも充実しています。

就職カリキュラム
  • Webエンジニア業界(自社・受託・SESなど)や業務内容に対する理解促進
  • 履歴書・職務経歴書の添削
  • 企業紹介・企業選定サポート
  • 模擬面接・面接選考準備

  Webエンジニア業界(自社・受託・SESなど)や業務内容に対する理解促進

まずは、エンジニアの業務内容や業界のことを説明します。

目指すエンジニア像とマッチするキャリアについて深掘りをして、どのようなIT企業が適しているかを理解できます。

履歴書・職務経歴書の添削

エンジニアとして転職するために必要な履歴書と職務経歴書の書き方をレクチャーします。

習得済みのスキルを振り返り、未経験からエンジニアに転職するためのアピールポイントや強みをいっしょに考えます。

企業紹介・企業選定サポート

志望企業に合わせて作成した履歴書と職務経歴書の確認を行い、エンジニア未経験でも評価される書類に仕上げます。

また、テックメンターから紹介できるIT企業が多数あるので、IT企業とマッチングさせることも可能です。

模擬面接・面接選考準備

履歴書と職務経歴書が完成したら、模擬面接を実施します。

未経験からエンジニアへ転職する際に、面接選考で聞かれやすいことを把握し、何度も練習することで自信を持って面接に臨めるようサポートします。

卒業生のインタビュー

テックメンターのWebエンジニア就職コースを受講して、見事エンジニアに転職できた方へインタビューを行っています。

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これからWebエンジニアを目指す方は、ぜひ参考にしてみてください!

Webエンジニア就職コースの給付金の詳細

Webエンジニア就職コースの給付金は、2023年10月1日以降に受講される方を対象にしています。

給付金を受け取るための条件や手続きは、最寄りのハローワークか無料のカウンセリングで確認してください。

受講開始の1ヶ月前までに、受給資格確認手続きをする必要があります。

給付金が最大70%が支給される

テックメンターのWebエンジニア就職コース(6ヶ月)は、専門実践教育訓練に該当します。

専門実践教育訓練の詳細
  • 中長期的キャリア形成を目的
  • 受講料の50%が6ヶ月ごとに支給
  • 就職した場合、追加で20%が支給
  • 45歳未満であるなどの要件がある

専門実践教育訓練は、条件を満たすことで最大70%支給されます。

給付金対象の条件

専門実践教育訓練の給付金対象の条件は、雇用保険の被保険者でなくてはいけません。

他にも細かい条件がありますので、給付金制度を利用してWebエンジニア就職コースを受講したい方は、一度無料のカウンセリングをしてみてはいかがでしょうか。

経済産業省​:第四次産業革命スキル習得講座 (Reスキル講座)の詳細

第四次産業革命スキル習得講座認定制度(Reスキル)は、ITやデータを中心とした将来の成長が強く見込まれている分野を対象にしています。

Reスキルの目的は、社会人が高度な専門性を身に付けてキャリアアップを図ることで、専門的・実践的な教育訓練講座を認定する制度です。

対象分野は、IT分野とIT利活用分野の2つがあり、さまざまな要件を満たすことにより、教育訓練講座として認定されます。

厚生労働省の「教育訓練給付制度」と「人材開発支援助成金」と連携することにより、要件を満たした場合に助成の対象となります。

詳しくは、経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座 をご確認ください。

厚生労働省:教育訓練給付制度の詳細

教育訓練給付制度は、社会人の能力開発やキャリア形成を支援し、雇用の安定と就職の促進を図ることを目的としています。

厚生労働大臣が指定する教育訓練を修了した際に、受講費用の一部が支給されます。

教育訓練の種類
  • 専門実践教育訓練
  • 特定一般教育訓練
  • 一般教育訓練

テックメンターのWebエンジニア就職コース(6ヶ月)は、専門実践教育訓練に該当します。

専門実践教育訓練は、受講費用の50%(年間上限40万円)が支給され、訓練終了後に就職した場合には、追加で20%(年間上限16万円)が支給されます。

テックメンターは、学習カリキュラムだけでなく就職カリキュラムも充実しているので、転職を目指して、最大70%の支給を受けることができます。

詳しくは、厚生労働省の教育訓練給付制度をご確認ください。

給付条件を満たすことで受講料の最大70%

テックメンターのWebエンジニア就職コース(6ヶ月)は、2023年10月から給付金対象になります。

これからエンジニアへの転職を考えている方は、本制度の利用をぜひご検討ください!

\給付金が最大70%が支給される

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エンジニアに興味がある方は、お気軽にお申し込みください!
お話しできることを楽しみにしております😄

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Webライター
フリーランス独立中の30代。最近はBBQをするのが趣味。AI技術に興味があり、初学者にもおすすめの活用方法を発信します。
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